コミュ障のライフスタイル日記

仮面浪人で、fラン大学→国公立大学 ただのコミュ障の暇潰し日記ブログです

TOEICリベンジ編【第1話】TOEICマジ苦手だけどガチでリベンジ始めた件

どーもコミュ男です。

 

前回TOEICにボコボコにされました。

 

私は非常にTOEICは苦手です。

 

ちなみに

 

センター英語は8割です。

 

なので英語が苦手というわけではありません。

 

しかし、このTOEIC…やっかいですね…

 

理由としては、集中力がもたない。

 

これです。

 

集中力がもたない理由…それは、

 

読んでいて面白くない。

 

目が疲れるような答え探し問題にうんざりしてしまう。

 

この二つが主な理由です。

 

英検の方もリベンジするつもりですが、

 

英検の方がまだ簡単な気がします。

 

とりあえず

 

 

600点を目標にします。

 

 

600を超えるまでは頑張ります。

 

600超えたらもういいです笑

 

TOEICは2年ぐらいしか効力がないので、

 

英検1級の勉強にシフトチェンジした方がいいですw

 

 

 

 

 

 

ミニマル生活【第1話】シャンプー容器を透明にするとミニマルだしオシャレな件

どーもコミュ男です。

 

物をなかなか断捨離できない人間です。

 

はい…

 

 

なので、これから身の回りを断捨離して、

 

ミニマル生活を送ろうという考えのもとで、

 

今回の記事から企画していきます。

 

今回はシャンプーなどを透明な容器に移し替えると

 

シンプルでキレイ!

 

ということです。

 

早速やってみました。こちらです!

 

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意外とシャンプーの中身って綺麗なんですね笑

 

容器を透明にしたからこそ、できた発見ですw

 

 

前はこちら。

 

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んー、やっぱり容器がデカイし、かさばって邪魔かな…

 

 

洗面所からミニマルにしていけば、

 

気持ちよく

 

お風呂に入れていいと思います!

 

 

心がfランにならなきゃfラン大学でもいいじゃないか!

どーもコミュ男です。

 

受験生にとって夏休みは成績上がりやすい時期であり勝負の時期です。

 

今からfラン大学に入るかもしれないと怯えてる人もいるかもしれません。

 

ですが、僕は言いたい。

 

大切なのは

 

 

心がfランにならないことが大事!

 

 

心がfラン…

 

心がボーダーフリーということです。

 

誰でもあなたの心に入れる、そんな浅はかな人になってはいけないということです。

 

自分の心がボーダーフリーだと相手の心もボーダーフリーだと勘違いして、人を傷つけます。

 

 

fランの人は心もfランなのか?

 

そういう人もいます。

 

 

高学歴でも心がfランの人ってたくさんいます。

 

むしろ多いかも。

 

もし、偏差値がなくなれば

 

fラン大学という称号は消えます。

 

ですが、心がfラン大学の人は消えません。

 

 

高学歴とか今の世の中あまり関係ないです。

 

稼ぐ方法はいくらでもあります。

 

だから、fラン大学でも

 

心がfランにならなければ大丈夫なのです。

100歳の人が歩行者をはねた件

どーもコミュ男です。

 

スマホを見ながら 

 

ポカリを飲んでいたら吹き出しました。

 

 

原因はこれです。

 

 

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もしかして、最高齢のドライバーじゃないか!?

 

 

はねられた人は無事だったみたいですが、

 

ちょっと高齢ドライバーが問題になってるときにラスボスみたいな人出てきたなーっと思ってしまいましたw

 

100歳で運転できるって、視力は0.6以上あるってことだし、すごすぎる…

 

年齢から考えて

 

おそらく

 

大正、昭和、平成、令和

 

戦争を生き抜き、4つの時代を生きてきているってことですよね?

 

 

この人が運転してたんなら

 

ワシも!

 

ワシも!

 

ワシも!まだまだ現役やぞぃ!

 

ってなる可能性もありますね〜

 

 

ただ僕はなんか、この人150歳まで生きる気がします😅

 

 

 

 

 

 

とある文学賞に小説を応募してみた!【小説家デビューの道:第1話】

どーもコミュ男です。

 

実は密かに夢を描いていたことがあります。

 

それは、仕事をしながら小説家デビューです。

 

 

昔から物語をつくるのが好きでした。

 

文字を書くことが仕事になれば幸いです。

 

 

 

ちょこちょこ文字を書いて

 

 

 

まとまったものになったら応募する。

 

そんな感じでやっていこうかな〜と考えております。

 

 

ガチ勢には申し訳ないのですが、趣味の延長線でやろうと思っています。

 

今回応募したのは…

 

  • 短編小説 35〜40枚
  • 制作時間 3週間
  • 構想期間 1年

 

結果的に37枚で出しました。

 

 

これからも、ぼちぼち作品を書いていきたいと思います。

 

塩対応デメリットしかない件

どーもコミュ男です。

 

こんな人いませんか?

 

ウチ、塩対応だから、ごめんね?

 

あのさ、こういう言い方されたら

 

 

砂糖を全身にかけたくなるのは僕だけでしょうか?

 

塩対応っていう言葉を誰が作ったかしらないけど、それするやつ

 

ホントに社会に適合できてないから。

 

別に社会に適合しなくてもいいけど、自然が好きな人とかでは絶対ないはず笑

 

 

塩対応=性格悪い か 塩対応=自分を出したいけど中々出せない

です。

 

後者は、なんとなく愛嬌っていうかツンデレというか、自分の気持ちをはっきり出すことができずに冷たくしてしまう点で考えると、なかなか魅力的かもしれませんが、

 

前者は、興味ない人=塩対応

 

こういうのはダメっていうか…塩対応とかじゃなくて

ただ性格がダメなだけw

 

なんか最近のダメなワードをオブラートに包んで正当化する風潮おかしくないですか?

 

授かり婚

 

とか名前めっちゃ素敵な感じになってるけどさ、普通にあんまり良くないでしょw

 

人に冷たくすることを

 

塩対応

 

ってなんか流行的でカッコいい言葉にしてるけど、本質をもっと考えないと…

ひきこもるなら、家じゃなくて山にひきこもろう!

どーもコミュ男です。

 

ひきこもり。

 

なんかこの言葉聞くだけで、

 

負のイメージが湧いてきますけどそれはなぜか?

 

 

なぜなら、ひきこもりの人はほとんど

 

 

家にひきこもってるから。

 

 

これがね、やっぱり孤立して犯罪的な思考を助長してしまうんですよね。

 

 

 

じゃあこれが、

 

 

 

山にひきこもる。

 

 

 

なら

 

どうでしょう??

 

 

なんかワイルドに聞こえてきませんか?

 

 

え?おまえ、今、ひきこもりなの?

やべーじゃん!

 

ああ、俺、今、山にひきこもってるんだよ…

 

 

 

 

え!?山!?

 

 

ってなりますよ笑

 

 

 

 

家というのは凄い狭い。

だけど

山というのは凄い広い。

 

 

 

ひきこもるっていう空間的なイメージは

狭い場所だと思いますが、

そこを広い場所にすることで、

 

 

 

え?山にひきこもるっていうより

山籠りじゃね?みたいになるわけです。

 

 

 

 

自然がまわりにあることで視界がクリアになり、心もクリアになるわけです。

 

 

 

植物は、二酸化炭素だけでなく、

 

 

 

 

人の、嫌な気持ちも吸収してしまうのかもしれませんね。